管渠メンテナンス工事 菊池建設工業株式会社

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私たちのライフラインを確実に次世代へ引き継ぐために!!

今日、法定耐用年数を越えた敷設管渠は、破損・化学的劣化・腐食・不明水など、様々な問題を抱えています。 こうした社会資本を次世代に確実に引き継ぐことが求められています。

問題提起 今日、法定耐用年数を越えた敷設管渠は、破損・化学的劣化・腐食・不明水など、様々な問題を抱えています。
こうした社会資本を次世代に確実に引き継ぐことが求められています。
計画 維持情報記録、管理記録、過去の資料や現在状況から基本的な状況整理を行い調査立案の資料とする。
調査 実態調査に基づき、現状に適した利用調査方法を選択します。
・管内調査
・誤接続調査
・流量調査
水密性調査
・腐食・劣化調査
・空洞調査
など
修繕改築 調査結果を基に最適な工法を選定します。
・FRP内面補修工法
・シームレスシステム工法
・SPR工法
・PFL工法
・オメガライナー工法
・クリスタルライニング工法
・ポリエチレンライニング工法
など
追跡調査 補修・改築後の結果を施工前と比較、解析し今後の課題・費用対効果等を提示します。